Kosuke WAKABAYASHI's Psychology and Law lab.

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2025
4月09日 第1回ゼミ

2026年度の若林ゼミも無事開始しました。学部生・院生・研究員を含めて、32名の大所帯です。共同ゼミ室はAN610になりました。


昨年度のゼミ論集を配布する新M1のアキノくん

新3回生・8期生のみなさん。

今年が正念場となるD3リュウくん。新婚。
写真は引き出物?的なものを渡された場面。
4月23日 第3回ゼミ「ゲーム大会」&歓迎コンパ







昨年度から、アイスブレイク会を第3回に実施しています。(第2回の院生・研究員の研究発表回の写真は採り忘れた…)今年も変わらずゲーム大会ですが、相変わらず結果的に盛り上がります。
その間、若林はゲーム観戦をしたり、写真を撮ったりしながら、毎年即興での席替えルールを構築して楽しんでいます。
夜には、新3回生歓迎コンパも行われました@茨木駅前華の舞さん

これまた毎年恒例・四回生ゼミ長による乾杯のご発声。今年はT井田くん。

4回生の面々。果たして卒業できるのか…?




4月30日 第4回ゼミ&もろもろ

普段のゼミの様子。

今日は、修了生の3期生・フジモトくん(某自動車メーカ研究員)がゼミに来てくれました。卒業生・修了生の来訪は大歓迎です。

共同ゼミ室内の各ゼミの配置はすでに(勝手に)決まっておりました。

共同ゼミ室の様子。院生・研究員も使ってます。

今年もちゃんと撮っていたクラス写真(?)でも、いつ撮ってもらったのか失念したため。ここに。。。
5月28日 たこ焼きパーティ

昨年の餃子企画に続き、今年のゼミ生企画は「たこ焼きパーティ」となりました。多分、大阪人が多かったためでしょう(去年が中国の人とか宇都宮の人が多かったわけでもありません)。昨年同様、WAKEBAYASHI館のキッチンスペースをお借りして、ひたすらたこ焼きを作って食べました。

それぞれのたこ焼きTecを披露する面々

リラックスしてたこ焼きを作り食す4回生

研究員もたこ焼きづくりに積極的です(大阪人だから)

テレビ局の料理番組のような絵面の3名。

まだ、なぜ大学でたこ焼きを焼いているのか疑問に思いながら棒立ちする3回生


研究員・院生も参加。

その後、4回生だけで「卒業できるかな?」会議をした模様。左手前は4月から編入組のK山さん。すでに馴染んでいる様子。
6月11日 大阪地裁・高裁見学ツアー

若林研の目玉企画と噂される、大阪地裁傍聴ツアーは今年も無事に行われました。今年は雨ではなかった。こころなしか人数が少なめなのは4回生(7期生)が少ないためのようです。


その後、コンパ@大衆スタンド ヒロさんで行いました。
人数が増えているのは多分気のせいです。

その後、2次会までいった様子。
7月9日 春学期おつかれ・納涼コンパ
今年から14週講義となり、7月も早々に春学期が終わってしまうということで、お疲れ様会兼納涼コンパ@茨木・餃子食堂マルケンさん、を行いました。今年は酷暑です。
※ちなみに、また飲み会か?と呆れている関係者のみなさんもいるかもしれませんが、若林がゼミ生の写真を撮るのが飲み会になりがちなだけで、たぶん気のせいです。



2次会会場(@茨木駅前MANMARUさん)に移動したところ、同じくゼミコンパをしていた森先生(若林ゼミ生に絡まれ困惑中)に遭遇した一枚。うちのゼミだけではないことを証明してみました。
7月14日 春学期・院生ポスター発表大会

D3・リュウくん。社会心理学がご専門の村山先生からコメントを頂いています。

M1・アキノくんと、実は林ゼミのテツくん(本当は若林ゼミ)。

打上げの様子。左2名は4月から専門研究員のヒロタ・タケダ、右3名はマスター院生s。研究からキャリアまで色々と話してます。教員はただ黙って飲んでます。
10月1日 秋学期・ゼミ第1回

秋学期第1回目ゼミ・衝撃の場面。参加した4回生が1名だけ。
学級崩壊ならぬゼミ崩壊か?と思いましたが、どうやら内定式が同日に重なっている企業が多いようで、こういう状態になりました(事前連絡多数あり)。また来てくれた1名は院進者なので、ある意味で良い状態なのだと察しました。こういうこともある。
10月下旬 秋学期のいろいろ

D3・リュウくん。博士論文提出直前の様子。余裕?のピースサインを見せてくれました。

秋学期はトウ先生ゼミがサバティカルのため3回生2名(C軒さん、F山くん)が若林ゼミ所属になりました。写真は歓迎コンパの様子@豊丸

研究員・院生s(リュウくん除く)も(もちろん)参加しています。

研究員・院生sは二次会にダーツを楽しんだようです@Lion Bar
11月08日 法と心理学会第26回大会@南山大学


今年も法と心理学会に参加しました。名古屋は近いです。
近いからか、必然的に来る時間が被る面々。開場前でなんとなく集合。

院生s全員が発表しました。D3リュウくんは博論提出直後。

M1アキノくん。実は参加は2回目。

M1タグチさん。ご覧の余裕ぶり。

若林はめずらしくシンポジウムに登壇しました。これからは消費者法と心理もやっていきたいと思います。
11月19日 ゼミ企画 ゲーム大会

さて、今年の秋学期の学生企画回はまたしてもゲーム大会でした。「(コンパと)ゲームばっかりして!」という声がどこからか聞こえてきそうですが、日付を見てもらえればわかるように、若林が写真を撮るタイミングがそういっ た企画の日に偏っているだけです。それにしても秋学期のこの企画日は何かとゲームに逃げがちなので、来年は強制特別企画を準備しようかと思案しています。



とはいえ、それなりに盛り上がる一同。3回生もすでに慣れている様子。慣れって怖い。

11月中旬になると、ゼミ後も共同ゼミ室に卒論生が集まり、それぞれの作業をしています(だからゲームができるんですね)。
ちなみに1名、他大学の3回生がゼミ見学に来ていました。
法心理・司法臨床研究センター 開設

さて、時期は前後しますが、2025年秋学期より立命館大学に「法心理・司法臨床研究センター」を立ち上げました。センター長は仲先生、若林は副センター長を勤めています。写真は、B棟にもらったセンター室。今後はこちらが物理的にはメインの研究室になっていきます。
秋学期のあれこれ(求人・募集)

ゼミとは直接関係ありませんが、あいかわらず細々と総合心理学部界隈の愛好者で体育館等を借りてバスケットボールをしています。昨年からゼミ生にバスケ枠を設けたはずでしたが、誰も参加してくれず…(騙された)。求むバスケ経験者!

若林ゼミ1期生のサトウさんとモリィさん(写真右の2名)が、卒論生への支援物資を届けてくれました!ありがたや。(あいにく若林は不在でした。 失礼)。
※全国各地にいる卒業生達よ、いつでも支援物資は歓迎しています。

支援物資のお礼を述べる卒論生
(左:H田さん、右:Tみさん
12月10日 卒論佳境&冬のスタバ祭り

12月に入り、いよ いよ卒論も佳境に。あいかわらず肩寄せ合って卒論を書き進める卒論生達。
写真右上の方は、その余裕の姿からまるで院生のようですが、同じく卒論生です(I側くん)。

データが早めに取れたので、分析を何度も色々と試してみるH原くん。

近くにいても、それぞれの作業に没頭している様子。それが卒論。

ということで、例年通り苦悩する卒論生にカフェインを提供しにスタバにや ってきました。右から可憐なポージングを決めるA沼さん、H井さん、K山さん、U田さん、何故か一緒に列に並んでいる研究員・タケダさん。

カフェインが筋肉にも役立つことをアピールしているI側くんと、なんとなくやらされているH原くん。

若林の5年使用中のiPhoneの勝手な仕様でエフェクトがかかっている皆さん。

20名前後が急に押し寄せ、まとめてオーダす るためやや騒然となる店内(毎年)。

来年はスマホを新調しようと思った、スターバックスだけが怪しく光る1枚(殘念)。
12月17日 卒論提出前日&ピザパーティ、そして提出へ…。

提出締切は12月20日ですが、大事をとって提出日前の最後のゼミ日(今年は12月17日)をゼミ内提出日と昨年度からしています。写真は前々日(16日)。この日 も共同ゼミ室で卒論生が作業中。

共同ゼミ室で作業する、卒論生・N澤さん(写真右)と研究員・タケダさん(写真左)。風邪など絶対に引いてはならぬという意気込みを感じるマスク着用。

寝る間・食べる間を惜しむ卒論生に今年もピザの差し入れをしました。このために前日まで粘る人もあるという。

場所は変わって、今年は上記のセンター室に卒論生たちは集合して卒論を仕上げています。ピザも並べ卒論の無事提出を祈願して 乾杯(もちろんノンアル)

こちらからも1枚! by HIROTA

ピザを所望する座敷童が紛れていますがたぶん気のせいです。

一時の休憩の後、みなそれぞれの作業に没頭し、夜が更けていくのであった。
※その後、全員の卒論提出が確認されました。
12月18日 卒論提出お疲れさま&忘年会

無事に卒論生全員の卒論提出が確認されたので、忘年会を兼ねてお疲れコンパを開催しました@ハッケン酒場。
写真は、早く来すぎた若林と二人きりになり、気まずい思いをしている3回生コンパ係・I上さん。

乾杯のご発声は、8期生のムードメーカ・H 井さん。

短い期間ながらも卒論しっかり完成させたK山さんからもコメント


幹事の3回生・I上さんに、死線をくぐり抜けた4回生を見ての来年の抱負を語ってもらいました。
そんな抱負を聞きながら「来年は頼むで」ともう次の卒論時期に思いを馳せる研究員・ヒロタくん
12月20−21日 東アジア法と心理学会@Dongguk univ. Seoul, ROK

卒論提出直後にはEAAPLが韓国ソウルで開催されました。あいにく若林は学内業務のために不参加となってしまいましたが、研究員・院生sが参加して写真を撮ってくれました。

6期生・ヘジュンさん(左)が、韓国語ができない研究室の面々のために同行してくれました。M1タグチさん、アキノくんと。

D3リュウくんももちろん参加。


研究員ヒロタ先輩の口頭報告の写真を撮るD3リュウくんの様子を写真に収めてくれた研究員タケダさん
D3リュウくんも口頭報告。もちろん英語です。

M1タグチさんも、研究員タケダさんとの共同研究で国際学会デビュー。

M1アキノくんも、ポスター発表で国際学会デビュー。


懇親会の様子。日中韓の法心理系若手研究者が集います。
若林にとって懐かしい面々も…。本学部・中田先生もいます。
後日談…


上記EAAPLでD3リュウくんがBest Presentation Awardを受賞しました。素晴らしい!
学会当日のClosingで発表されたときには、新婚旅行に出ていたため(笑)直接受け取れず、代理で受け取ったヒロタ先輩から授与される図
1月7日 プレ卒発表会

14週講義になったため、年始早々が3回生のプレ卒発表会となっていました。26年度ゼミもこれで終了ということで、嬉しいような寂しいようなという感じです…

F原さんの発表。

I上さんの発表。

7期生・8期生の集合するゼミはこれが最後ということで集合写真を撮りました!あっさりすぎる2年間の終 わり…。

最後のゼミを終え、共同ゼミ室に集まる4回生たち。
何やらよからぬ企みをしているようです…
1月11日 リュウくん 博士論文審査公聴会


公聴会会場前での一枚。余裕のスマイル。
いよいよD3リュウくんの博論公聴会。よく考えると外国語で博論書けるってすごいことです(英語ならまだしも)。

公聴会終了後のセンター室にて。
副査をご担当いただいた板山先生を歓待する研究室一同。

夜は、同日に公聴会を行った別院生達と合同で懇親会がありました。写真左は、副査を担当いただいた関西国際大学・板山先生、ご存知サトウ先生(副総長)。こころなしか皆疲労した用に見えるのは乾杯前野一枚だか らです。
1月22日 卒業論文最終審査会

いよいよ卒論生の最後の正課イベントである卒業論文最終審査会が行われました。写真はトップバッターA沼さん。厳格な行事なので写真は最初の一人のみ隠し撮りました。

そんな厳粛な行事の合間に、謎の黒い布を手に良からぬことを企てている7期生の面々。
2月5−6日 ゼミ合宿 冬















